タイで買い物をするとVAT (Value Added Tax)とよばれる税金が課せられます。 タイのレシートをよく見ると下のほうに「VAT ○○THB」と印字されているのですが、私たち外国人旅行者はタ...
HIRO@CHIANGMAI43の記事一覧( 3 )
チェンマイには「ワロロット市場」や「モン族市場」のようにおおくの観光客があつまる「観光的な市場」と、地元の人が普段使いする「ローカル的な市場」の2つのタイプの市場があります。 この記事ではチェンマイを...
陰暦12月の満月の夜(2022年は11月8日)、水の女神に感謝をこめて灯ろうを流すロイクラトン。 今年は外国人観光客が隔離なしで入国できるとあって、とても盛り上がりそうな予感がします。 できることなら...
大仏といえば、東大寺と鎌倉の大仏が有名ですが、実はチェンマイの隣県ランパーン県にもあったりします。 コロナ禍で海外旅行が難しい中、手軽に日本の雰囲気を楽しめる観光スポットとしてタイの若者の間で話題にな...
「タイはマンゴーが安く食べられる」って聞くけど、どんな種類があるの? という人に向けて、 「タイ産マンゴー9種類」の味の特徴や旬の時期を紹介します。 日本で一玉1000円以上する高級マンゴーが、タイで...
チェンマイを代表するカオソーイの超人気店『カオソーイニマン』。 メニューは写真付き(英語・タイ語)ですが、カオソーイだけで14種類もあるので、注文をなかなか決められない外国人観光客の姿を多く見かけます...
チェンライ県はタイの最北端に位置し、バンコク・チェンマイなどの主要都市からLCCや長距離バスを利用してアクセスできます。 本記事では、バンコク・チェンマイからチェンライ県へのアクセスと、チェンライ国際...
タイ・ラオス・ミャンマーの3カ国がメコン川で国境を接する黄金の三角地帯、通称『ゴールデントライアングル』。 かつては世界最大の麻薬密造地帯でしたが、経済成長や取締り強化により一変し、現在は国境の壮大な...
ナーン県はバンコクから北に680km、タイ北部の北東に位置する県です。 森林豊かな山地に囲まれ、街を貫くように南北にナーン川が流れています。 タイルー族をはじめ多くの山岳民族が暮らしており、少数民族と...
観光地化されていない雰囲気が好き タイの古都に魅力を感じる という方に向けて、 ランプーンの観光スポットをご紹介します。 本記事では、タイ人観光客が必ず訪れるランプーン王道観光コースの他に、 市内の人...
ラーンナー王国が建国される以前にモン族の都「ハリプンチャイ」として栄えていた古都ランプーン県。 ラーンナー王国とは 13世紀~18世紀にタイ北部チェンマイを中心に栄えたタイ系民族の王国 そのため市内に...
チェンマイの隣県ランプーンの「テラコッタガーデン」をご紹介します。 緑豊かな園内で個性的なテラコッタ(素焼きの塑像)をみたりインスタ映えする写真が撮れます。 入場無料ですので、ランプーン観光のさいはぜ...
バスタブ付きの激安ホテル、アクセスが魅力のホテル、部屋からの眺望が最高なホテルなどパヤオ県でおすすめのホテルをご紹介します。 パヤオ県は観光客が少なくタイの穴場的存在で、コロナ禍でも安心な旅行先です。...
パヤオ県はタイ北部の北東に位置する山々に囲まれた自然豊かな場所です。 観光客が少なくタイの穴場的存在で、街の中央にタイ北部最大の淡水湖「パヤオ湖」を抱え、湖の周りはレストランやカフェ、運動場などがあり...
チェンマイには「猫カフェ」ならぬ「象カフェ」が存在します。 エレファントキャンプのような入場料のしがらみは一切ナシ。 色んな事がキチキチしてなくて、ゆるい感じがチェンマイっぽく(笑)、個人的にかなりお...
チェンマイの観光名所として真っ先に名前の上がるドイステープ寺院ですが、初心者から上級者まで楽しめる登山トレッキングルートがあることはあまり知られていません。 そこで本記事では、ドイステープ登山路入口ま...
チェンマイで人気の子連れ・家族旅行先「チェンマイ動物園×チェンマイ水族館」のアクセスと園内のまわり方をご紹介します。 タイではじめて生まれたパンダ「リンピンちゃん」がむしゃむしゃと笹をほおばる姿の鑑賞...
毎年コムローイ祭りに参加しているチェンマイ在住10年の筆者が「コムローイ祭りの会場選びのポイント」「無料会場と有料会場どちらを選ぶべきか」「各会場の特徴と自力アクセス」「チケットの入手方法」について解...
家賃1万円台で借りられるチェンマイの格安優良物件をご紹介。全物件、短期契約OKなのでできる限り費用をおえてチェンマイで生活してみたいと考えている方はぜひ読んでみてください。
チェンマイの抹茶専門店MACHAPPENの抹茶ラテと抹茶ムーム



















