タイで食べたいフルーツ22選|市場で見かける果物を写真で紹介

タイ旅行で楽しみのひとつといえば、フルーツ。
市場や道端の屋台に色とりどりに並ぶ果物は、見ているだけでもテンションが上がります。
日本でもおなじみのマンゴーやバナナはもちろん、マヨンチットやカニステルなどチェンマイならではの珍しいフルーツも盛りだくさん。
この記事では、チェンマイの市場で実際に見かける果物を22種類、旬の時期や味の特徴とともに紹介します。
タイのフルーツ 旬の時期一覧
| フルーツ名 | 英語 | タイ語 | 旬の時期 |
|---|---|---|---|
| ナツメ | Jujube | พุทรา | 12〜2月 |
| マヨンチット | Mayongchid | มะยงชิด | 2〜3月 |
| マンゴー | Mango | มะม่วง | 3〜5月(通年流通) |
| ライチ | Lychee | ลิ้นจี่ | 4〜6月(北部5〜7月) |
| マンゴスチン | Mangosteen | มังคุด | 5〜6月 |
| ドリアン | Durian | ทุเรียน | 5〜8月 |
| ジャックフルーツ | Jackfruit | ขนุน | 3〜6月 |
| サラ | Snake Fruit | สละ | 6〜7月 |
| ランブータン | Rambutan | เงาะ | 5〜8月 |
| シュガーアップル | Sugar Apple | น้อยหน่า | 7〜9月 |
| ラムヤイ | Longan | ลำไย | 7〜9月 |
| ロンコン | Longkong | ลองกอง | 8〜10月 |
| サポジラ | Sapodilla | ละมุด | 11〜2月 |
| タマリンド | Tamarind | มะขาม | 11〜3月 |
| ガックフルーツ | Gac Fruit | ฟักข้าว | 7〜2月(最盛期12〜1月) |
| チョンプー | Wax Apple | ชมพู่ | 通年 |
| ドラゴンフルーツ | Dragon Fruit | แก้วมังกร | 通年 |
| バナナ | Banana | กล้วย | 通年 |
| グァバ | Guava | ฝรั่ง | 通年 |
| ココナッツ | Coconut | มะพร้าว | 通年 |
| カニステル | Canistel | ผลไม้ไข่ | 通年 |
| サパロット・プーレー | Phu Lae Pineapple | สับปะรดภูแล | 通年 |
マンゴー(Mango/มะม่วง)

南国フルーツの代名詞ともいえるマンゴー。
実はタイ国内だけで170種類以上の品種が栽培されており、味も香りも個性がまったく異なります。
ナムドークマイ、マハチャノック、チョークアナンなど、個性の異なる品種を市場で気軽に食べ比べできるのは、日本ではまず体験できない贅沢です。
日本では国産マンゴーが一玉数千円する高級フルーツですが、チェンマイの市場なら驚くほどリーズナブルな価格で味わえます。
品種ごとの特徴や旬の食べ頃、市場での選び方は「タイ産マンゴー9種類食比べ」で詳しく紹介しています。
ドリアン(Durian/ทุเรียน)

全身を覆う鋭いトゲ、そして強烈な香り。その圧倒的な存在感から「フルーツの王様」と呼ばれています。
クリームのようにとろけるなめらかな果肉は、チーズを思わせる独特の香りと濃厚な甘さが絡み合い、一度食べたらクセになる味わいです。
かつては臭さから敬遠されることが多かったドリアンですが、近年は品種改良が進み、香りが穏やかなモントーン種が主流となり格段に食べやすくなりました。

日本では高価で手が出にくいドリアンも、チェンマイなら手頃な価格で購入でき、パックの量り売りも対応してくれます。
モントーン・ガンヤーウ・チャニーなど品種ごとの食べ比べも楽しみのひとつ。
詳しくはタイ産ドリアン3種類食べ比べ 味の特徴と市場での買い方をどうぞ。
マンゴスチン(Mangosteen/มังคุด)

深みのある赤紫色の丸い果皮に包まれた、小ぶりでチャーミングなフルーツ。
手でひねって割ると、みかんのように4〜6房に分かれた白くジューシーな果肉が現れます。

上品な甘さにほのかな酸味が溶け合い、トロピカルフルーツ特有の爽やかな香りが鼻に抜ける、一度食べたら忘れられない味わいです。
「果物の女王」といわれ、かつてイギリスのビクトリア女王が「味わえないのが遺憾である」という逸話があります。
チェンマイの市場では旬の時期に気軽に買え、採れたてに近い新鮮なおいしさを楽しめます。
果皮に含まれるキサントンは強い抗酸化作用を持ち、美容・健康フルーツとして特に女性におすすめです。
ライチ(Lychee /ลิ้นจี่)

赤みがかったゴツゴツとした皮は、まるで小さな鎧をまとっているようで、皮をパカッと割ると、乳白色の半透明でぷるんとした果肉が現れます。
口に入れると濃厚な甘さとほのかな酸味が弾けるようなジューシーさとともに広がり、独特の華やかな香りが鼻に抜けます。
チェンマイとチェンライはタイ国内の生産量の6割以上を占める一大産地。
市場や道路脇に山積みで並ぶ光景は壮観で、ホン・フアイ、チャクラパット、コムアンパワーなど品種ごとに食べ比べができるのもチェンマイならではです。
価格は1kg 100〜230THBほどです。

日本では生ライチを食べる機会が少ないからこそ、ぜひチェンマイで味わいたい果物です。
ランブータン(Rambutan/เงาะ)

鮮やかな赤い果皮に、柔らかな毛状の突起がびっしりと生えた個性的な見た目。
タイ語ではンゴ(เงาะ)と呼ばれ、触れるとゴムのようにやわらかく、どこか愛嬌があります。

両手でパカッと割ると現れる、乳白色のぷるりとした果肉。
ライチやラムヤイと同じ科に属するだけあって、味わいもよく似ています。
旬の時期にはチェンマイのあちこちで山積みになり、1キロ30〜50バーツほどと手軽。
見た目に反して食べやすく、クセのない甘さなので、南国フルーツ初心者にもおすすめです。
市場で購入の際はかなりの確率で蟻がついているので、まず洗うのを忘れずに。
そのまま放置すると部屋中蟻だらけになります。
ドラゴンフルーツ(Dragon Fruit/แก้วมังกร)

市場でひときわ目を引く、鮮やかなピンクレッドの果皮にヒラヒラとした鱗状の突起。
まるで竜の卵のような見た目から「ドラゴンフルーツ」と名付けられ、タイ語では「龍のガラス」を意味するゲーオ・マンゴンと呼ばれます。

食感はスイカに近くサクサクとしていて、味は淡く、キウイを思わせるさっぱりした甘さです。

赤肉種は白肉種より甘みが強めで、カットしたときの鮮やかな赤紫色も圧倒的な存在感です。
チェンマイ郊外にはドラゴンフルーツの農場が点在しており、雨季が終わりに差しかかる9月ごろには市場に山積みで並びます。
食物繊維やカリウムを含み、さっぱりした食べやすさも人気の理由です。
もとはサボテン科の植物で、夜だけ大きな白い花を咲かせることから「夜の女王」という別名も持つ、神秘的な果物です。
マヨンチット(Mayongchid/มะยงชิด)

びわにそっくりな見た目ながら、味はまったくの別物。
マンゴー・桃・柿を合わせたような甘酸っぱさで、果汁たっぷりのフルーツです。
栽培に特別な技術と気候条件が必要なため、タイ国内でも希少な高級フルーツとして珍重されています。
タイ在住者の間では「マヨ活」という言葉が生まれるほど熱狂的なファンも多い果物ですが、日本ではまず手に入りません。

旬は2月〜3月のわずか2ヶ月間だけ。
この時期にチェンマイを訪れるなら、市場や道路脇でよく見かけるので、ぜひ食べておきたい果物です。
ラムヤイ(Longan/ลำไย)

チェンマイの名産品。枝ごと輪ゴムで束ねられて売られているのがラムヤイの定番スタイルです。

皮を剥くと半透明の果肉の中心に黒い種があり、その見た目が竜の目に見えることから「竜眼(リュウガン)」と名付けられました。
ライチと同じムクロジ科の果実で、味はライチをより濃厚にした甘さ。
後味はすっきりとして、ミツバチが寄ってきそうなほど花のように芳醇な香りがします。
そのまま食べてもよし、チェンマイではジュースとして飲むのも定番です。
チェンマイ近郊のサンパトン郡はラムヤイの一大産地で、8月から9月の収穫期には街中に山積みで並びます。
ロンコン(Longkong/ลองกอง)

ラムヤイによく似た見た目で、初めてだと見分けがつきにくい果物です。
筆者も何度も間違えました。
ラムヤイより一回り大きく皮が柔らかいこと、ぶどうのような房になっていることが見分けるポイントです。

皮を剥くと白い果肉がみかんのように5つに分かれています。
皮を剥いた瞬間にしたたるほど果汁が豊富で、グレープフルーツを甘くしたようなさっぱりとした味わいが特徴。
やわらかくジューシーな食感で、一粒食べると止まらなくなります。
タイ南部が主な産地ですが、チェンマイの市場でも手軽に購入でき、価格も安く気軽に楽しめるフルーツです。
チョンプー(Wax Apple/ชมพู่)

ベル型のフォルムに、ツヤツヤと光る赤やピンクの果皮が目を引くフルーツ。
上から見るとバラの花に似ていることから「ローズアップル」とも呼ばれ、その愛らしい見た目も人気の理由のひとつです。
皮ごとそのままかじると、シャリシャリとした軽い食感とほんのりした上品な甘さが口いっぱいに広がります。
市場や街の屋台で気軽に手に入り、1kg80〜100THBほどです。
タイでは、砂糖・塩・唐辛子を混ぜたプリックグルアをつけて食べるのも定番です。
ビタミンCや食物繊維が豊富で低カロリー、美容にも嬉しいフルーツです。
グァバ(Guava/ฝรั่ง)

ゴツゴツとした緑の果皮は、どこか野性味あふれる印象。
シャキシャキとした軽快な食感と、リンゴと梨を合わせたような爽やかな甘酸っぱさが広がります。

タイ語の「ファラン」は「外国人」を意味し、17世紀にポルトガル人がアジアへ持ち込んだことが名前の由来です。
生食でも十分美味しいですが、砂糖・塩・唐辛子を混ぜたプリックグルアをつけるのが定番スタイルで、甘さに塩気と辛みが加わる、現地らしい食べ方です。
ビタミンCはオレンジの約4〜5倍、食物繊維・カリウム・ポリフェノールも豊富で女性に人気のフルーツです。
バナナ(Banana/กล้วย)

日本でおなじみのバナナですが、チェンマイで食べると「全然違う!」と驚くはず。
タイ語ではグルアイ(กล้วย)と呼ばれています。

タイには数十種類以上の品種があります。小ぶりで濃厚なクルアイカイ、もっちり系のクルアイナームワー、香り豊かなクルアイホームトーン、どれを買うか迷うのも、チェンマイ市場の醍醐味です

生食はもちろん、炭火で焼いたクルアイピン、サクサクの衣で揚げたクルアイトートなど食べ方のバリエーションも豊富。
通年手に入り、価格もリーズナブルなので、チェンマイ滞在中の毎日のおやつにもぴったりです。
ココナッツ(Coconut/มะพร้าว)

チェンマイの市場や道端に、緑色のずんぐりとした実が山積みされているヤングココナッツ。
タイ語ではマプラオ(มะพร้าว)と呼ばれています。
路上のココナッツ専門屋台で手軽に買え、頭をスパッと切ってもらいストローを刺してそのまま飲むのが現地流です。
袋やカップに移してテイクアウトもできます。
飲み終わったら殻の内側に残るプルプルの白い果肉もお忘れなく。
ほんのりとした甘さと爽やかな後味で、暑いチェンマイではぴったりのリフレッシュになります。
カリウムや電解質が豊富で「天然のスポーツドリンク」とも呼ばれています。
シュガーアップル(Sugar apple/น้อยหน่า)

ゴツゴツとした緑色の表面がお釈迦様の頭に似ていることから「釈迦頭」と呼ばれるユニークな見た目のフルーツ。
タイ語ではノイナー(น้อยหน่า)と呼ばれ、手でパカッと割ると白くクリーミーな果肉が現れます。
糖度は20度前後とメロンの約1.5倍。

ざらりとした梨のような食感で、口に入れると純粋な甘さがじゅわっと広がります。
チェンマイの市場や道路脇の屋台でも気軽に手に入り、価格も手頃。
傷みやすく輸送が難しいため、産地でしか食べられない希少なフルーツで、日本ではほぼ流通していません。
部屋に食べかけを置いたまま翌朝目が覚めると、蟻の大群が行進していた経験あり。
それほど甘みの強いフルーツなので、甘い果物が好きな人はぜひ試してみてください。
サポジラ(Sapodilla/ละมุด)

毛のないキウイのような細長い茶色い皮で、一見すると果物に見えません。
タイ語でラムットと呼ばれ、果肉は褐色でやわらかく、甘みが非常に強いです。

黒砂糖を舐めているようなコクのある上品な甘さで、干し柿をさらに甘くした感じが一番近い表現です。
タンニンを多く含むため、未熟なものは舌がキュッとなる感覚があります。
日本では「チューインガムノキ」とも呼ばれ、木の樹液がチューインガムの原料として使われていた歴史があります。
チェンマイの市場では1kg30〜50THBほどで売られており、見た目は地味でも、食べると印象に残る甘さです。
サラ(Snake Fruit/สละ)

ヘビのウロコそっくりの赤褐色の皮に覆われた、見た目のインパクトが強烈なフルーツです。
先端をつまんでひねると、意外なほど薄い皮がスルッと剥けます。
中から現れる少し黄みがかった果肉はにんにくのように2〜3つの房に分かれていて、リンゴのようなシャキシャキとした食感が特徴。
甘みと酸味のバランスがよく、ほんのりとした渋みも後味に残ります。
最近は「サラ・スマリー(สละสุมาลี)」という新品種が人気で、従来種より甘みが強くジューシーです。

市場では皮付きのまま山積みで販売されており、見かけによらず、味は意外と食べやすいフルーツです。
ジャックフルーツ(Jackfruit/ขนุน)

イボ状の突起が全面を覆う、重さ30〜50kgに達することもある世界最大のフルーツ。
タイ語でカヌン(ขนุน)と呼ばれ、市場では巨大な実を切り分け、繊維と種を取り除いた黄色い果肉がパック売りされています。

マンゴーとドリアンを掛け合わせたようなトロピカルな香りと、ねっとりしつつコリコリした独特の食感は病みつきになります。

チェンマイではジャックフルーツのスープ「ゲーンカヌン」も人気です。
生で食べても、スープにしても楽しめる珍しいフルーツで、加熱するとホクホクとしたまったく別の食感になります。
カリウムやビタミンCが豊富なうえ、食感が鶏肉に似ていることから欧米ではビーガンの肉代替食材としても注目されています。
ガックフルーツ(Gac fruit)

市場で見かけたら思わず二度見するような、トゲだらけのオレンジ色のガックフルーツ。
タイ語でファクカーオ(ฟักข้าว)、和名はナンバンカラスウリといいます。

果肉を絞ったフレッシュジュースはチェンマイのナイトマーケットでよく見かけます。
丸ごと買って果肉を食べてみたい人は金曜雲南朝市へ。
味は甘みが少なく、トマトとパパイヤを合わせたような風味で、さっぱりした野菜ジュースと言った感じです。
注目は栄養価の高さで、リコピンはトマトの70倍、βカロテンはニンジンの10倍以上。
栄養価の高さから、スーパーフルーツとして注目されています。
カニステル(Canistel/ผลไม้ไข่)

山吹色のなめらかな果皮はマンゴーを思わせますが、味はまったくの別物。
半分に割ると、ゆで卵の黄身のようなほくほくとした果肉が現れ、口に含むと濃厚な甘さがじんわりと広がります。
ジューシーさはなく、スイートポテトケーキを食べているような、フルーツとは思えない不思議な食感です。

チェンマイではシアントーやモーンカイと呼ばれ、市場や道端の果物屋でも手軽に購入できます。
βカロテン・ビタミンC・ポリフェノールが豊富で、栄養価の高いフルーツとして知られています。
詳しくは「奇跡の果物カニステル!濃厚なスイートポテトの味わい」をご覧ください。
タマリンド(Tamarind/มะขาม)

大きなそら豆のような見た目から「これが果物?」と思うはずです。
タマリンドはマメ科の植物で、薄い殻の中にねっとりとした暗褐色の果肉が入っています。
味は干し柿に梅干しの酸味を加えたような甘酸っぱさで、マンゴーのような華やかさはないものの、一度食べるとついもう一口食べたくなる不思議な魅力があります。
甘味種のマカーム・ワーンはそのまま食べるフルーツとして、酸味種は料理の隠し味として使われ、パッタイやソムタムにはタマリンドペーストが欠かせません。
実は日本のウスターソースにも使われており、知らずに食べている人も多いはず。
食物繊維・鉄分・カリウムを含み、素朴な見た目に反して栄養価の高い果物です。
ナツメ(Jujube/พุทรา)

ピンポン玉より一回り小さく、茶色いりんごのような愛らしい見た目。
タイ語ではプッサー(พุทรา)と呼ばれ、皮ごとかじるとシャキシャキとした軽い食感と、爽やかな甘酸っぱさが広がります。

日本では乾燥や加工品がほとんどで、生のまま食べる機会はほぼありません。
チェンマイの市場やスーパーでは旬の時期に生のまま気軽に購入でき、フレッシュな味わいが楽しめます。
ビタミンCや食物繊維が豊富で、古くから中国の薬膳食材としても重宝されてきた健康フルーツでもあります。
サパロット・プーレー(Phu Lae Pineapple/สับปะรดภูแล)

サパロット・プーレーは、握りこぶしほどのミニサイズながら、見た目以上の存在感を放つチェンライ名産のパイナップルのことです。
1977年にラーチャパット大学の教授がプーケット産の品種をチェンライ北部のナンレー村に持ち込んだことで誕生した品種で、プーケットの「プー」とナンレーの「レー」を合わせてプーレーと命名されました。
甘さの中にほんのりとした酸味があり、パリッとした食感が特徴。
なんと芯まで丸ごと食べられるのも大きな魅力です。

タイ政府のGI(地理的表示)認定を受けた正真正銘のご当地ブランドで、チェンマイの市場でも5個入り50THBと手軽に食べられます。
ナイトマーケットやフルーツ屋台では、必ずと言っていいほど置いてあります。
※掲載している価格は、筆者が実際にチェンマイで購入した際の値段です。旬のシーズンや仕入れ状況、市場の場所によって変動しますので、あくまで参考程度にお考えください。
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