チェンマイでタイ語勉強中

パタヤウォーキングストリートのシーフードレストラン

パタヤウォーキングストリートのシーフードレストラン

パタヤのウォーキングストリートにある観光客向けのシーフードレストランと値段の安いローカル店にいってきたので報告します。

ウォーキングストリートにあるシーフードレストラン

財布にやさしいマリンシーフードへの行き方

ウォーキングストリートの中間にあるシーフードレストラン

ウォーキングストリートの中ほどにあります。立地も良くリーズナブルな値段でシーフードやタイ料理を楽しめます。

ウォーキングストリートから路地を少し入った場所にあるのではじめての方にはわかりずらいかもしれません。

ウォーキングストリートのシーフードレストラン曲がる場所

ウォーキングストリートのシーフードレストラン

walking street正面入り口から歩いて右手にムエタイリング。左手に写真の看板が見えたら左に曲がります。

ウォーキングストリートのシーフードレストラン行き方

細い路地をまっすぐ歩きます。1、2分でレストランが見えます。

マリンシーフードはオープンスペースになっていてエアコンはありません。

ウォーキングストリートのシーフードレストラン

ウォーキングストリートのシーフードレストランの料理

料理2品にビール1本 400バーツ位でした。

味はうまからず、まずからず普通でした。 #個人的な感想です。

ウォーキングストリート入り口すぐのシーフードレストラン|シーゾーン

ウォーキングストリートの嬢に人気のシーフードレストラン

ウォーキングストリートの入り口から5分も歩けば右手電飾のエビや魚が見えます。

入り口は狭いですが店内は広く海に面していて潮風が肌に心地よいオープンエアのレストランです。

料理もおいしくて雰囲気が良いので個人的にはマリンシーフードよりオススメです。

ウォーキングストリートの嬢に人気のシーフードレストラン

隣に中華風のシーフードレストランもありますが僕が聞いたかぎりではマリンシーフドのほうが美味しいそうです。

このお店は今まで4.5回利用したことがあります。

ウォーキングストリートの嬢に人気のシーフードレストランの店内

ウォーキングストリートの嬢に人気のシーフードレストランの店内

ウォーキングストリートの嬢に人気のシーフードレストランの店内

雰囲気もいいです。空いていれば海沿いの席を用意してくれます。

ウォーキングストリートの嬢に人気のシーフードレストランの店内の料理

ウォーキングストリートの嬢に人気のシーフードレストランの店内の料理

ウォーキングストリートの嬢に人気のシーフードレストランの店内の生牡蠣

このお店では毎回生牡蠣を注文します。タイにしてはクオリティーは高いと思います。1個90バーツ(270円)

観光地のシーフードレストランは値段が高いイメージがありますがロブスターやカニさえ注文しなければそんなに高くありません。

写真の料理3品、ビール2本(ハイネケン)で1000バーツくらいでした。(3000円)

観光客向けに辛さをおさえているので辛いのが苦手な人でもOKです。

逆に辛いのが好きな人は注文時に辛くてもOKと言ったほうがいいと思います。

比較するのも変ですが日本でこのレベルの海沿いレストランにいったら3000円以上します。

街のシーフードレストラン

パタヤセカンドロードソイ9のレストラン

パタヤセカンドロードソイ9のレストラン

場所はセカンドロード沿いのソイ9入り口辺りです

西洋人のお客さんで混んでいるのですぐにわかると思います。

カップルやファミリーが多いです。

値段はwalking streetの観光客向けシーフードレストランより少し安いです。

パタヤセカンドロードソイ9のレストランの料理

パタヤセカンドロードソイ9のレストランの料理

写真はのエビ(500g)と小さな牡蠣の卵とじです。

写真の料理2品にビール2本で1000バーツ位でした。(3000円)

料理は美味しかったです。特にオースワン、小さな牡蠣の卵とじは牡蠣がたっぶり入っていて、卵もフワフワでした。

まとめ

シーフードレストランでエビやカニを注文する時は、何も言わないと大皿で料理する店もあるので1人の時は半分にできるか確認しましょう。

それから紹介しておいて言うのもなんですが、僕はタイに住んでいていつでもパタヤに来れるので生カキを食べますが、旅行者の方は生ものを食べてお腹をこわしたときに1、2日遊べないリスクがあることを頭の片隅に留めておいてください。

タイの生牡蠣は、貴重なパタヤ旅行を1日つぶすかもしれないリスクを背負って食べるほど美味しくはないです。

HIRO
シーフードが苦手なかたはイーサン鍋(チュムチム)が食べれるお店はいかがでしょうか

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(最終更新:2017年4月25日)
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